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やっと納車

午前中待ちに待った納車だった。
中古とはいえとてもきれいな状態で満足。修復歴もない。
昨年の7月におろした車だから当然と言えば当然。


           納車


ETC、ナビ、バックモニター、自動ブレーキが付いているがディラーさんから
帰ってくるまで試したのはバックモニターとナビ。
ETCは身障者の私は、一度市役所に行って新たに申請をしないと
割引を受けられない。

自動ブレーキに至っては、いまいちわかっていないので、取説を見なければ・・・。
ショックだったのは、今まで乗っていた2台の車はキーレスだったのに、今回のは違う。
キーレスの便利さに慣れていたので、大きな戸惑いと不便さを感じる。
バッグにキーを入れておけばドアを開けるのも閉めるのも、もちろんエンジンを
掛けるのもキーを出さなくて済んだ。

そして帰りにスーパーに寄って、エンジンを切ろうとしたのに切れない。
正しくはエンジンは切れたのに、ラジオが付いている。
キーを押し込むのだと気づくまで数分・・・
さてこのキーに慣れるまでどんなに失敗をすることやら?

ともあれこれが最後の車だと思う。大事に乗るからよろしく頼むよ。

スマホ

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シニアスマホ年寄り馬鹿にしてるよう  タンポポ

使いやすいからって喜んでいるかたもいますが、
あれは本当にシニアを馬鹿にしていると思うのです。

無痛分娩

最近ニュースで無痛分娩の話題を、よく目にし耳にする。
実は私、無痛分娩で娘2人を産んだのです。
もうずいぶん昔、2人の娘は今年44歳と47歳になる。
そんなに昔から無痛分娩はあったの?とビックリされるかも
知れない。でもあったのです。

1970年と1973年、町の開業医で無痛分娩をしました。
だから本当の産みの苦しみを、知らないのです。
そのクリニックは当時にしては、○○マタニティクリニックと
洒落たネーミングだった。

最初に「当クリニックは無痛分娩を取り入れています。
お母さんも赤ちゃんも楽なお産です」と言われ何しろ初めてで
何も解らずそうですか、はいはいという感じだった。
無痛分娩に対する不安はなかった。

当時無痛分娩を取り入れているところは、ほかにないようだった。
臨月を迎え、予定日を一週間過ぎた日の早朝、陣痛が来た。
入院をして陣痛促進剤を何本も打った。

分娩室へ入ったまでは覚えているが、記憶はそこまで・・・。
気が付いたら産まれていた。
お腹を押されていたことは、うっすらと覚えている。

無事に生まれてくれたことに感謝した、22歳の母親だった。
産みの苦しみを知らずに2人の子供を授かり罰当たりだなと思っていた。

そして最近の無痛分娩のニュース、結構な頻度での事故があることを知り
今更ながら無事で産まれたことに感謝をしている。

2人の娘も母親になったが、普通に痛い思いをして出産をしている。

首のばして

済み納車


納車日をジリジリジリと待っている  タンポポ

何とも不便な車のない日々。
お金を支払って10日になるのに
うんともすんとも言ってこない。
いったい何日待たせるのやら?

そりゃね新車じゃないけど・・・。
あと何年乗れるか解らないのに
新車は買えませんて・・・。

去年おろした車で、走行距離6000キロの
元レンタカー。
もちろんナビ、ETC,バックモニター、それに自動ブレーキも
付いている。

画像は無料素材屋さんからお借りしました。

大騒動

我が家には次女夫婦から、夫の退職記念にと贈られたiPadがある。
名目は夫のものだが、事実上はほぼ私が使っている。
いえね、たいしたことには使ってないの。
ほぼゲーム三昧・・・。

約5年も使っていると色々不都合が出ていた。
iphoneもそうだがアップデートのお知らせがくる。
これは無視していた。
思いついてiphoneのアップデートをしようとしたが、何が気に
いらないのか出来ない。
ならばと、とても反応の鈍くなっているipadのアップデートをした。

アップデートが完了して要求されたパスコードを入力する。
間違いはないのに、何度入力してもはじかれる。
とうとう5分後にやり直しを・・・15分後にやり直しを・・・
60分後にやり直しを・・・と、そしてとうとうipadは使えませんと表示された。
ええどうしよう。

何がどうなっていたのか解らないが、あくる日また挑戦すると今度はあっけなく
使えるようになった。
パスコードを間違いなく入力できたということだろう。
一件落着、暇つぶしのゲームを再開できた。

昼の月

済み昼の月


   目立たずに損をしている昼の月     タンポポ

愛車

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不注意で予定より早く、愛車と別れる時が来ました。

大切な愛車手放す時が来る  タンポポ

画像は素材屋さんからお借りしました。