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寿命・・・

「カラダカラ」というサイトで寿命の計算をした。
私の寿命は約20年と出た。これが長いのか短いのか?
子育てを終えた身には決して短くはないのだろう。
確約されたものではないが、正直な感想は長いなという感じである。
神様に本当のところはどうなのか訊ねてみたい。
この20年にはただ呼吸をしているだけの期間があるかもしれない。
長寿の両親のDNAを受け継いでいるだろう。
だとすればクリア出来るのかもしれない。
20年後は82歳になっている。
ただ呼吸をしているだけなら生きているのはイヤだなと思う。

でも20年後は、年明けに産まれた孫娘が成人式を迎える歳になっている。
その姿を見たい気もする。
これからの20年、真剣勝負で生きていかねば、まだ4カ月の孫の成人式の姿を見る
ことは叶わない。

たかが20年されど20年・・・????

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低温やけどで・・・

賠償命令が降りたとは・・・?

54歳の男性がズボンのポケットにケータイをいれたままこたつで
うたたねをして低温やけどを負った。
男性は542万円の賠償請求をしていた。
そしてメーカーに221万円の賠償命令が下ったと新聞に出ていた。

何だかおかしな判決だと思う。まさかケータイで低温やけどを
するとは思わなかっただろうが、うたたねといえどなぜポケットから
ケータイを出さなかったのだろう?
メーカーがどこにも書いてなかったということではあるが、もし
書いてあったとしても小さな字で書いてある取り説を全て
読んだだろうか?

普段よく使う機能をサーと読んで終わり、あるいは解らないところだけ
読んで終わりではないだろうか?

PC、ファックス、テレビ、炊飯器、電子レンジ等の電化製品には色々
細かいことを書いた取り説があるが、初めから終わりまで全てを読んだ
ことはない。

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不調・・・(&gt&#59;_&lt&#59;)

昨日から花粉症の症状が酷い。
今季最高・・・??目より鼻の症状が酷い。
アレグラを飲んでアルデシンを噴霧している。
空気清浄器は花粉をほとんどキャッチしていないのに・・・。

住んでいる地域は、まだスギ花粉が非常に多いと出ているが、ヒノキに反応しているらしい。

花粉症シリーズの句から・・・

花粉症鼻がちぎれるかも知れん   k
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イラストはこちらからお借りしました。


昨日のこと

義兄が肺がんに続いて、寛平ちゃんと同じ前立腺癌の手術を受けた。
病院へ見舞いに行ってなかった私達姉妹は、大阪の姉と神戸須磨にある姉の家に行ってきた。
義兄はすこぶる元気であった。行った時は出かけていて帰ったとき「酒はまだ駄目と言われているので」と目の前に出してきたのはノンアルコールビールだった?

10年前に引っ越してから、大阪の姉はこの家にまだ行ってなかったので、いい機会であった。
久しぶりに3人揃って色々話をした。子どもの頃の話、両親のこと、頼りない兄のこと、ほんとに色々喋った。
末っ子の私と長女は6歳違う。6歳違うと知らないこともよく知っている。
気兼ねなく喋って食べて楽しい数時間であった。病院ではこう喋ることは出来ない。行って良かった。


100日

1月に産まれた3人目の孫も早いもので生後100日を超えた。母乳だけでコロコロとよく肥えている。

19日は御宮参りを済ませた。寒い時期の子どもで暖かくなってからと言っていたら大きくなり、あちらのお母さんもさぞ重かっただろう。

娘は母乳を飲ませているせいかお腹が空いて空いてと言う。ビックリするほどたくさん食べているが体重は増えないらしい。その分子どもが太ったのだろう。

2歳9カ月のお兄ちゃんは妹が可愛くてたまらない。可愛さあまっておしめをはずしたり、まだ寝返りの出来ない赤ん坊をコロッと転がしたりする。赤ん坊も心得ているというか泣きもせずされている。

 

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4月8日

 おデブと言わないで、 確かに太ってるけど。

 太ももがスゴイのよ。でも見~せない??

 



う~~ん(?_?)

今日のリハビリ室、待ち時間は短かったが人数はそれなりにいた。

1Fのすべての医療機器を使うと30人位さばける。今日はそんな感じだった。年齢的にかなり年長者が多いので色々ある。

リハビリ室には小さなロッカーがある、かさ高いコートはコートを掛けるコーナーがある。単に洗濯もののようにハンガーにかけてある。これが時々間違って帰る人がある。
何分にも高齢者が多く自分のかどうかハッキリ解らない方もある。それが間違いの大きな原因であろう。
また冬物のコートは黒や茶系が多いのもある。今日も間違えたらしい、軽度の認知症のご主人を毎日のように奥さんが連れてきている方がある。今日はその方のを誰かが間違えて着て帰った。
当の本人はハッキリしない上に、奥さんもうろ覚えである。最近お嫁さんが買ってくれたというコート「似てるけど違うような」と言う奥さん。これという決め手がない。お嫁さんが見に来ると言うことで帰った。
コートなしでもそう寒くない時間だったのでよかった。

 考えさせられる一件だった。
誰もが生きている限り歳をとる。近い将来あんな風になるのだろう。両親を見ていると余計に他人事ではではないと思う。

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内科

午前中新しくお世話になる内科へ行って来た。

自宅からはなれてはいるが駅のそばなのでもし車に乗れなくなっても通院できるだろうと思う。

個人の開業医ではあるが2診制をとっている。新しいきれいな医院である。
担当して下さるのはまだ若い先生である。設備が新しくてきれいで、電子カルテを採用している。
PC好きにはたまらない。スタッフもたくさんいる。もちろん診察券がある礭糖尿専門医だなと感じられる部分が随所に見られ、信頼するに十分である。

もう一度初心に戻って血糖値の管理に努めよう。

  

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